【マフラー】この冬必見!おしゃれ女子のかわいい巻き方アレンジ♪

【マフラー】この冬必見!おしゃれ女子のかわいい巻き方アレンジ♪

2019.01.16

217,882

ヤギとマフラーL
ヤギ

いよいよ冬も本番です!朝も夜も寒くなってきて、通学時のマフラーは必須アイテムですよね。せっかくマフラーを巻くなら、おしゃれでかわいい巻き方をしてみませんか?特に長めのものだと、さまざまなアレンジが出来ます☆

マフラーの巻き方のバリエーションが1つ増えるだけでも、冬のコーデをこれまでよりも楽しむことができるはず♡今回は4ステップ完成するマフラーの巻き方についてまとめました(=^・^=)

お手持ちのアイテムはどっち?大判ストール・マフラーの巻き方

☝マークがでてきたら、気になる方をタッチしてね!

ミラノ巻き

【巻き方】
1.マフラーを首に一周させる 2.下になっている方の端を輪っかの下から少し出し、反対のマフラーをそこに通す
3.好きな長さに形を整えたら完成!

詳しい巻き方は冒頭の動画でチェック!動画内では、大判ストールを使って紹介しているよ☆ 首元のボリューム感が特徴のアレンジです。

ダブルクロス巻き

続いてはダブルクロス巻きを紹介٩(ˊᗜˋ*)و

【巻き方】
1.マフラーを半分に折り、首からかける 2.マフラーの端の1本を、反対の輪っかに通す
3.そのまま輪っかを1回ねじる
4.形を整えて完成☆

ミラノ巻きもダブルクロス巻きも、少し長めのマフラーを使うと見た目が綺麗になります♪コートの上からも巻けるので、どんなコーデにも合わせやすい巻き方です。

詳しい巻き方は冒頭の動画でチェック!「マフラー」→「巻き方 応用編 ダブルクロス巻き」で確認できるよ♪

うしろ結び

「どんなコーデにも合うマフラーの巻き方を教えて!」
使い回せるマフラーの巻き方といったらやっぱりうしろ結び♪定番だからこそ、通学や通勤に合わせやすいですよ(*´ω`*)

【巻き方】
1.マフラーを首に一周させる
2.左右のマフラーの端を交差させて結ぶ。
3.結び目を後ろへ回したら完成☆

結び目を目の前で作って後ろへ回すので、左右のマフラーの長さがバラバラになる心配がありません。 それと、後ろへ回すだけじゃなくて首の横にずらすのも有りですよ♪

コーデに合わせてうしろ結びをよこ結びに変えて楽しんでくださいね☆

ポット巻き

ポット巻きL
ポット巻きの巻き方

「胸元の開いた服を着ていても、可愛く暖かくマフラーを巻きたい!」防寒もおしゃれも欲張りたい女の子にピッタリなのが、首回りを暖めてくれるポット巻きです☆

【巻き方】
1.マフラーを前側から1回巻きます。この時、左右のマフラーの長さを同じにします。
2.首の手前にある輪っかをねじって、もう1つ輪っかを作りましょう。この時、気持ち大きめに輪っかを作るのがポイントです。首元が苦しくならないように注意してくださいね。
3.先ほど作った輪っかのなかに、左右のマフラーの端を上から差し込んであげたら完成☆

ポット巻きをキレイに仕上げるコツは、左右のマフラーの長さを同じにすること。 女の子だけでなく男の子にもオススメの結び方なので、ぜひ教えてあげましょうヾ(*´∀`*)ノ

巻き方の詳細は冒頭の動画でチェック☝「マフラー」→「巻き方 基本編」で確認できるよ!

リボン巻き

【巻き方】
1.片側が長くなるように、マフラーを首からかける
2.長い方の端を3つ折りにする
3.そのままマフラーの端を逆サイドにもってきて横にする
4.もう片方の端をぐるっと上から輪っかに通す
5.リボンの形を整えたら完成

地味になりがちな冬コーデが、パッと明るくなります!

詳しい巻き方は冒頭の動画でチェック!「マフラー」→「リボン巻き」で確認できるよ♪

アレンジの幅が広がる大判ストール

緑

リックアートストール後ろから見たイメージ
後ろから見たイメージ

この冬、いろんなマフラーの巻き方に挑戦してオシャレを楽しみたいという方は、大判のストールタイプを選びましょう♪ このタイプならマフラーとして首に巻くのはもちろん、ブローチを付けてポンチョやカーディガン風のアレンジも自由自在。

デザインに悩んでいるなら表と裏で異なる柄なんていかがですか?1枚で2役楽しめるアイテムです。 巻き方や羽織り方次第でチェックがチラ見えするのがとっても可愛いですよ(๑◔‿◔๑)

大判ストールの冬の巻き方アレンジはこちらをチェック⇒【動画で簡単】メンズも真似できる!冬の大判ストール巻き方アレンジ

まとめ

マフラーの巻き方のバリエーションってたくさんありますよね(*´ω`*)冬コーデに合わせてさまざまなアレンジ楽しみましょう♪

最初は難しいかもしれませんが、今回ご紹介したマフラーの巻き方は比較的簡単なので是非チャレンジしてくださいね。ポイントとして、長さのあるものや大判のものだと巻きやすいかもしれません。それに、ボリューム感があるので寒い冬にはピッタリです。

facebook
twitter