【2018年最新版】熱い、ロックな夏にしよう。関東夏フェス大特集

【2018年最新版】熱い、ロックな夏にしよう。関東夏フェス大特集

2018.04.27

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live1 (参照元: usplash

今年も続々と夏フェスの情報が解禁されています(^_^)音楽を楽しみながら夏気分を味わえる夏フェス♡2018年に関東で開催される夏フェスをまとめてみました。

夏フェスに参加するための持ち物チェックリスト、コーデなども紹介します。夏フェスに参加しようと思っている人必見です\(^o^)/

2018年も注目の夏フェス一覧

J-WAVE LIVE SUMMER JAM 2018 (7/14-7/16)

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live2 (参照元: usplash

昨年の主な出演者は、秦基博、サカナクション、Aimerなど。夏フェスでしか見ることができない出演者同士のコラボも見逃せない!会場の横浜アリーナは、アクセスも良いので、遠方からでも安心♡
J-WAVE LIVE SUMMER JAM

JAPAN’S NEXT 渋谷JACK 2018 SUMMER(7/15)

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live3 (参照元: usplash

渋谷TSUTAYA元店長主催のロックフェス。まだあまりメジャーではないニッチなロックバンドや若手アーティストが出演。

会場は渋谷の円山町にあるライブハウス7会場で開催。いち早くネクストブレイクしそうなロックバンドを見つけたいという人におすすめの夏フェスです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
JAPAN’S NEXT 渋谷JACK2018SUMMER

FUJIROCK 2018 (7/27-7/29)

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フジロックフェスは、「自然と音楽の共生」がテーマの国内最大級のロックフェス♪海外のメディアから「世界一クリーンなフェス」と報じられたこともあります。

日本屈指の夏フェスと言っても過言ではありません\(^o^)/新潟県湯沢町にある苗場スキー場で開催され、今年(2018年)は、ボブ・ディランの出演が決定しています。
FUJI ROCK FESTIVAL’18

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018 (8/4-8/5,8/18-8/19)

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live5 (参照元: usplash

2000年から開催されるようになったロックフェス。ロッキング・オンの代表取締役社長である渋谷陽一氏が「日本人アーティストだけでロックフェスを行いたい」という思いが実現☆

会場は、茨城県ひたちなか市にある国営ひたち海浜公園。なんと4日間開催され、日本の豪華アーティストが多数出演します(*^^)v
ROCK IN JAPAN FES.2018

SUMMER SONIC 2018 (8/18-8/19)

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live6 (参照元: usplash

サマソニの愛称で親しまれ、幅広い年齢層のアーティストが出演する夏フェス♪東京だけでなく、大阪でも開催されます。

都市型夏フェスを掲げているだけに、会場へのアクセスが良いから日帰りでも気軽に行けちゃいます(^_^)
SUMER SONIC2018

SWEET LOVE SHOWER2018 (8/31-9/2)

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live7 (参照元: usplash

スペースシャワーTVとFM802主催の夏フェス。略してラブシャやSLSと呼ばれたりします。山梨県で開催され、会場からは富士山も見えます。大自然の中で聴く音楽は格別です٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
FESTIVAL LIFE

BAYCAMP2018 (9/8)

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live8 (参照元: usplash

BAYCAMP実行委員会主催のロックフェス♪このライブの特徴は、オールナイトで開催されるところ。

開催場所は、ベイエリアの野外会場。海側にある会場なので、夜は涼しい海風に当たりながら音楽を楽しむことができます♪

また、日が落ちてから行けば、日焼けを気にする心配もありません(^_^)ただし、オールナイトのイベントなので、18歳未満の入場はできません。
BAYCAMP

何を持っていく?持ち物チェックリスト

日帰りフェス編

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bagpag (参照元: usplash

日帰りフェス編
□ チケット
□ 航空券や乗車券など(事前に手配された場合)
□ タオル(捨てられる布巾・雑巾もあると便利です)
□ 現金(SuicaやPASMOはチャージしておく)
□ 携帯電話(スマホだとアプリが使えてさらにGood)
□ 帽子
□ サングラス(UVカットだとさらにGood)
□ リュックサック
□ ウエストポーチ(小物入れですね、ランニング用のポーチがおすすめ↓画像あり)
□ ポケットティッシュ
□ レインコート(雨具)
□ 日焼け止め
□ 虫除けスプレー
□ 携帯灰皿(for smoker)
□ Tシャツ等の着替え
□ ゴミ袋(休憩時の敷物にもなる)
□ 懐中電灯(野外フェスで夜の移動がある場合)
□ 保険証orコピー


宿泊フェス編
□替えの下着
□シャンプー・トリートメント
□お化粧落とし □必要最低限のメイク道具(厚化粧しても落ちるだけ)

この格好でフェスに行こう!鉄則アイテム

リュックサック

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bagpack (参照元: usplash

リュックサックは、両手が開くし、持っていても疲れにくいので、夏フェスに最適♪会場は人が多いのであまり大きいサイズだと邪魔になるので気をつけましょう。

会場で飲み物を購入する場合、定価より高い場合が多いです。長時間野外にいるので水分補給は絶対に欠かせません!リュックサックに数本入れておくと安心です。

また、野外は突然天候が変化する場合も。雨に濡れても大丈夫なように、撥水加工のリュックサックがおすすめです(^_-)

スニーカー

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shoes (参照元: usplash

夏フェスは、履きなれたスニーカーを履いていくのがおすすめです♪会場までたくさん歩くし、イベント中は立ちっぱなしになるので足がかなり疲れます。

野外なので突然雨が降ってくる可能性もあるので、多少濡れても大丈夫なスニーカー◎

また、ヒールの靴だと、ライブ中に人の足を踏んでしまうとトラブルの元になるかも!スニーカーまたはフラットシューズを履いて行った方が無難です(´▽`)

Tシャツ×ハーフパンツ

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tshirt (参照元: usplash

夏フェスは、動きやすく涼しいTシャツ×ハーフパンツのコーデが◎Tシャツ×ミニスカートのコーデもかわいいけど、座る時や風が強いと下着が見えたり、汚れたりするので不向き<(`^´)>

ハーフパンツなら、地面が芝生やアスファルトの場所でも気にせず座ることができます。日焼けが気になるなら、膝が隠れる丈のハーフパンツがおすすめです♪

TPOを考えて!NGアイテム一覧

服装編

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skirt (参照元: usplash

マキシ丈のフレアスカートやワンピースは風通しがいいので涼しく、夏フェスの雰囲気にも合いそう。

だけど、会場は人がたくさんいるので、裾を踏まれることがあります。スカートも汚れるし、踏まれた勢いでケガをする危険もあるので、できれば避けた方が◎

また、露出の激しい服もNG!夏フェスの会場は毎年痴漢行為が発生しています。せっかく楽しんでいるのに、気分が悪くなることをされるのは嫌ですよね。

そういった被害に遭わないように、露出が少ない服装で対策をしましょう(=゚ω゚)ノ

髪型・メイク編

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hair (参照元: usplash

暑い野外会場でちょっとでも涼しくするために、お団子をしている人をたまに見かけます。だけど、高い位置のお団子だと、後ろの人はステージが見えにくくなるので迷惑!

また、ポニーテールやツインテールも人込みの多い会場では、人の顔に当たったりするので良くありません。髪が長い人は、低い位置でまとめるようにしましょう

夏フェスは気分が上がるからメイクも濃くなりがち。でも真夏の野外会場に一日中いると、化粧崩れして汚くなってしまいます(/ω\)

ライブはぶっ通しで続いているし、人も多いのでなかなか化粧直しをするタイミングがなかったり…(~_~;) 汗や水に強いアイテムを使うか、薄めのメイクをして、日焼け止めをこまめに塗るのがおすすめです♪

まとめ

夏フェスの情報をチェックしていると、夏が来るのが待ち遠しいですね♡関東で開催される夏フェスは、規模が大きく、出演アーティストも豪華☆

夏フェスを思いっきり楽しむなら、快適な服装で参加するのがおすすめ。また、他の人に迷惑をかけたり、ケガをさせたりしないようにマナーを守ることも大切 (^_^)

とくに今年初めて夏フェスに参加する人は、持ち物や服装、マナーなどを参考にしてみてくださいね♪

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