【おすすめ】小型プロジェクター!スマホの動画も映画気分で♡

【おすすめ】小型プロジェクター!スマホの動画も映画気分で♡

2020.03.17

100

小型プロジェクター

「プロジェクターのある生活に憧れる…♡」そんな方におすすめなのが、手のひらサイズのものからある小型プロジェクターです!

年々進化している小型プロジェクターがあれば、家族で映画を見たり、お気に入りのミュージックビデオを満喫したりと、迫力ある映像を気軽に楽しめます。

そこで今回は、気になる小型プロジェクターのメリットやデメリットをはじめ、おすすめ商品までをまとめてご紹介します。

小型プロジェクターとは?

「小型プロジェクター」とは、手のひらサイズからA4ぐらいまでの小さなプロジェクターのことで、「モバイルプロジェクター」とも呼ばれています。

基本的にどこへでも持ち歩けるうえ、映し出せる壁があれば場所を問わず使用できるのが特長です。

そのため、テレビを置いていない部屋や外出先でも手軽に映画やテレビを見られるほか、PCやスマホなどと接続すればプレゼンなどにも使えるなどビジネス面でも便利に利用できます◎

また、最近では軽量化をはじめ、暗い場所だけでなく明るくても使えるタイプの小型プロジェクターなど、年々進化しているため目が離せません!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【開始10時間で支援額2,000万円を達成!】  世界初4K HDR+3Dオーディオ対応のスマートプロジェクター「Anker Nebula Cosmos Max」とフルHD対応の「Anker Nebula Cosmos」の2モデルをクラウドファンディングサイト「Makuake」にて数量限定で先行発売スタート!  「Anker Nebula Cosmos Max」は、4K HDR対応の鮮やかで高精細な映像に加え、Dolby® Digital Plusを搭載することで実現した3Dオーディオにより、Nebula史上最高の没入感をお届けします。 さらに最大150インチの大画面&1500ANSIルーメンの明るさで映し出し、自宅にいながらも映画館のような豊かなエンターテインメント体験を叶えます。  「Anker Nebula Cosmos」はより手の届きやすい価格ながらフルHD対応の高画質と900ANSIルーメンの明るさを誇り、毎日のリラックスタイムをアップグレードしたい方にオススメです。  両モデルともにAndroid 9.0を搭載しているため、YouTubeやNetflix等のアプリからお好みのコンテンツをお楽しみいただける点も魅力の一つです。  映画を一気見したい時- オンデマンドで動画を楽しみたい時- Nebula Cosmosシリーズが、あなたを次世代のエンターテインメント体験へといざないます。  詳細はプロフィール欄 (@anker_jp) のリンクからチェック!  募集期間 2019年12月18日 (水) 10:00〜2020年3月17日 (火) 18:00

Anker | アンカー・ジャパン(@anker_jp)がシェアした投稿 -

小型プロジェクターのメリット・デメリット

【メリット】大画面での迫力映像

プロジェクター
プロジェクター (参照元: unsplush

プロジェクターの魅力といえば、なんといっても映画やミュージックビデオなどを迫力のある映像で楽しめることにあります!

画面の大きさが限られてしまうテレビに比べて、小型プロジェクターを使えばより大画面で迫力映像を楽しめるうえ、なかには自分の好きな大きさに調整可能なタイプのものまで販売されています。

普段はスマホやタブレットで見ている映像も、大画面に映し出すことでこれまでとは違った大迫力映像を満喫できること間違いなしです◎

【メリット】テレビスペースの節約

1人暮らしや自分の部屋などで収納スペースが限られている場合、テレビを置くスペースでさえもったいなく感じてしまうことも…。

そんなときに小型プロジェクターを使えば、テレビスペースの節約にも繋がるためおすすめです!

特に最近では、使い勝手や価格を考慮すると、安いテレビよりも良いモデルのプロジェクターを購入できることもあるため、テレビの購入や部屋のスペースに迷っている方は1度比較検討してみてはいかが?

【メリット】テレビより安いものも

最安値のテレビでも、15,000~20,000円程度かかってしまうもの…。

一方小型プロジェクターの場合、10,000円以下で購入できるものも多く、テレビを購入する際にかかる金額でより高性能な小型プロジェクターが手に入るのも大きなメリットです◎

特にリアルタイムでテレビを見る機会が少ない方であれば、デッキまで一式で揃えるよりも小型プロジェクターのほうが価格面でも使いやすさにおいてもおすすめです!

【デメリット】画質の低下

小型プロジェクターを使用する際のデメリットといえば、テレビに比べると画像解析度によっては映像に粗が目立つなど、画質が低下してしまうことが挙げられます。

もちろん、年々進化している最新モデルの小型プロジェクターや画質にこだわったモデルなどであれば鮮明な映像を楽しめるものもあるけれど、やっぱり価格も高くなってしまうため、テレビに比べてのメリットに大差がなくなってしまうのがデメリットです。

【デメリット】生活での使用には不向き

基本的に小型プロジェクターは電気を消した状態もしくは薄暗い部屋で使用するため、作業をしながら映像を見たり、テレビのようにつけっぱなしにしたりといった使い方はしづらく、日常的に利用する際には不向きな面も見えてきます。

とはいえ、最近モデルのプロジェクターであれば、屋外用などで日中でも使用できるタイプがあるため、使い方に合わせて選ぶことが大切です◎

【デメリット】テレビの代わりにはならないものも

テレビを置くスペースを省くにもおすすめの小型プロジェクターだけれど、単体では残念ながら基本的にテレビとして使えないため要注意。

特に、小型プロジェクターのなかにはテレビとして使用できないようになっているものもあるため、使用目的に応じて購入前にしっかりと確認することも大切です。

なお、テレビとして使用する際には、内蔵型でない場合にはスピーカーやチューナー、またはブルーレイレコーダー、HDMIケーブルの最低3つが揃っている必要があります。

おすすめプロジェクター5選

HOMPOWの「プロジェクター小型(Amazon価格6,999円)」には、リモコンをはじめ2つのスピーカーが内蔵されていて、iphoneやアンドロイドにも対応しているため便利に利用できます。

また、明るい部屋でも使用できるほか、通常カメラの三脚に取り付けて使用できるなど、様々なニーズに応えられる優れた小型プロジェクターです!

APEMAN 小型 プロジェクター LED

APEMANの「小型プロジェクターLED(Amazon価格8,980円)」は、より鮮明な映像を楽しみたい方におすすめの小型プロジェクター!

USBを接続しての使用にも対応しているほか、スピーカー独特のサウンドノイズも軽減されているなど、映画やミュージックビデオをより楽しめるような工夫がほどこされています◎

ただし暗い部屋での使用がメインとなっていて、残念ながら日常使いはできないため要注意です!

QKK WiFiプロジェクター 4000LM

QKKの「WiFiプロジェクター4000LM(Amazon価格11,980円)」は、その名のとおりWi-Fiの接続にも対応している小型プロジェクターであり、携帯端末からの映像がこれまで以上に見やすくなっているため要チェック◎

また、100インチの専用スクリーンが付属しているため、購入する必要もなくお得に利用できます!

エプソン ビジネスプロジェクター

Anker Nebula Capsule II

Ankerの「Nebula Capsule II(Amazon価格59,800円)」は、最新モデルのプロジェクターのなかでも最も高い人気を誇る小型プロジェクターの1つです。

なんといっても世界初となるandroidTVを搭載した小型プロジェクターであり、androidからYouTubeやNetflixなどといった映像系アプリをこれまで以上にスムーズに投影できるようになっています!

さらに、迫力あるサウンドも楽しめるため、スピーカーとしての役割もしっかりと果たしてくれます◎

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

買ってしまった〜バッテリー内蔵プロジェクター! #AnkerNebulaCapsuleII

Satoru Nakazawa(@satoru.nakazawa.1969)がシェアした投稿 -

まとめ

映画やミュージックビデオを迫力画像で楽しめる「プロジェクターのある生活」に憧れている方も少なくないはず。

そんな方におすすめしたい小型プロジェクターについて、メリットやデメリットからおすすめ商品までをまとめてご紹介しました。

年々進化している小型プロジェクターのなかには、明るいままでも映像を見られるものや約3kgと軽量で持ち運びしやすいタイプのものなど、プロジェクターの常識を覆すようなものも登場しているため、ぜひチェックしてみてくださいね♡

facebook
twitter